政治学を始めたり、学んだりする為には、独学で出来ることも多くあります。まずは政治学について書籍で触れてみましょう。
《政治学に関する本について》先日、佐々木毅氏の『政治学講義』という本を薦められ、中をパラパラ見てみたのですが自分には難しくて理解出来ませんでした。ルソーの社会契約論も同様に初心者には難しいと...そこで質問なのですが政治学に関する入門、基礎的な本を教えてください。思想的には政治思想アンケートなるものをしてみると保守右派となりました。ただ社会主義や共産主義にも興味が有ります。オススメして頂ける本は何冊でもいいので、これはというものを教えてください。現在高校生で大学で政治や経済、経営を学ぶつもりです。※今日は学校行事の関係で自宅学習日です。 詳細へ
政治学を専攻されていた方に相談です。政治学の入門書として、有斐閣『政治学 (New Liberal Arts Selection)』と法学書院『現代政治学』ってどっちがいいんでしょうか。教授はどちらも薦めていらっしゃるのですが、2冊とも購入したほうがいいのでしょうか。『現代政治学』を購入したのですが、前者のほうがメジャーというか、購入している人が多い気がするのですが。 詳細へ
政治学の入門書として適切な良書を教えて下さい。よろしくお願いします。米英日についてがいいです。 詳細へ
最近政治哲学者のロールズの本を読んだのですが、ロールズが主張している無知のベールや原初状態について教えて頂けますか。後、政治学や政治哲学や社会学のオススメの入門書や新書などもぜひ教えて下さい。 詳細へ
もし政治学の講座や教室があれば、それも一つの選択肢です。セミナーを受講したり、スクールに通うことで理解力も深まり、また同じ趣味の人とふれあうことができます。しっかり学びたい、ステップアップしたい方は良いと思います。
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